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今日読みはじめたのはトーマス・マンの「魔の山」。 友人が読んでいる、読んだ、再読している、と聞くたびに気になっていた本。 今日買ったのはカート・ヴォネガットの「ヴォネガット、大いに語る」。 カート・ヴォネガットは友人が好きだと聞いて読んでみた作家。 本を愛する友人がいて幸せだと思う。
投稿者: ミチカブラ 日時: 2008年11月19日 18:35 | パーマリンク
どう?おもしろい? 私も読みたいなあ。
ハープの音色をアップしました。 聴いていただけたら嬉しいです。
投稿者: おつきさま | 2008年11月19日 22:57
>おつきさま カート・ヴォネガットのほうが読みやすそうなのだけれど、 先に手をつけた魔の山を一生懸命読んでるの。 私が生きているうちに読むべき本リストに入っている本の一つだからね。まだ序章。 myspace聞いたよ。前の「空色の時間」も聞いてる。 あなたの指が一つ一つの音をはじき出すその空気が伝わってきます。やさしい気持ちになるね。
投稿者: みちかぶら | 2008年11月23日 11:37
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コメント
どう?おもしろい?
私も読みたいなあ。
ハープの音色をアップしました。
聴いていただけたら嬉しいです。
投稿者: おつきさま | 2008年11月19日 22:57
>おつきさま
カート・ヴォネガットのほうが読みやすそうなのだけれど、
先に手をつけた魔の山を一生懸命読んでるの。
私が生きているうちに読むべき本リストに入っている本の一つだからね。まだ序章。
myspace聞いたよ。前の「空色の時間」も聞いてる。
あなたの指が一つ一つの音をはじき出すその空気が伝わってきます。やさしい気持ちになるね。
投稿者: みちかぶら | 2008年11月23日 11:37