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私は、やりたいこと、やるべきことを、いつも精一杯やるのが好きだった。 目の前のことを一生懸命に、できるかぎり、やるのが好きだった。 そうやってずっと生きてきた。 それなのに、 体は一つしかないからか、 心は一つしかないからか、 私の役割がいくつも増えて重たくなったからか。
私の心身は限界を訴えた。
目の前の全てに精一杯になってはいられないの? どうやって生きていったらいいのか、私は、わからずにいる。
投稿者: ミチカブラ 日時: 2006年3月10日 10:04 | パーマリンク
自分ができないことをできる人もいるし、人ができないことをできる自分もいる。もちろん、精一杯できる範囲もジャンルも人それぞれであるって、わたしは考えている。
投稿者: mino | 2006年3月10日 22:14
あなたが居るということだけで、あなたの周りの世界は存在しています。あなたがその世界の中心であり、欠くべからざる存在です。一番大事で大切なのは自分で「私が居る。」というだけで価値があると大きな顔をして良いよ。
投稿者: kokage | 2006年3月10日 23:45
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自分ができないことをできる人もいるし、人ができないことをできる自分もいる。もちろん、精一杯できる範囲もジャンルも人それぞれであるって、わたしは考えている。
投稿者: mino | 2006年3月10日 22:14
あなたが居るということだけで、あなたの周りの世界は存在しています。あなたがその世界の中心であり、欠くべからざる存在です。一番大事で大切なのは自分で「私が居る。」というだけで価値があると大きな顔をして良いよ。
投稿者: kokage | 2006年3月10日 23:45