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靖国神社ツアーを経て

先日、日本近現代史を専攻する友人のガイドつきで、靖国神社を丸一日、見てきた。
戦争は人を狂わせる。そして靖国神社は、いまだ戦争の狂気の中にあると、感じた。
感想は長くなるので、興味のある方は私のサイト

http://www.vancool.com/mi/yasukuni.html

にて。
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コメント

同感です。
靖国神社に参拝して不戦の誓い?
遊就館の中を見ても不戦の誓い?

僕もそう思います。普通の神社と違って、新興宗教的なオーラが漂ってると思います。
首相の参拝とか見てられないので珍しく選挙行ったのに、何も変わりませんでした。

そうなんだ?
オレは靖国神社行ったことないから分からないけど。

狂気的なナショナリズムがそこに今も生きているなんて、ちょっと信じがたいな。

ただ、当時の狂気があったからこそ、現在の正気があるんだと思う。
また、そうした狂気が、自分の国を守ると同時に、大前提として自分の家族を守ることにつながるという正気的な考え方から生まれた人も沢山いたんだろうと思う。
以前、特攻隊の記念館を見たとき、そう感じた。

すみません。ちょっと話ずれましたね。

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